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CUSTOM FIELDS / 無料

atshift Fields

WordPressの
カスタムフィールドを、
もっと実用的に。

WordPressの記事投稿画面に、テキストやテキストエリアだけでなく、画像、選択肢、リレーション、ループなどの入力項目を追加し、タブ、横並び、アコーディオン、条件分岐で編集画面を整理できます。WordPressのタイトル、本文、カテゴリー、タグ、アイキャッチ、保存・公開操作も同じフィールドグループに組み込んでFieldsに統合し、実際の更新手順に合う一貫性のある管理画面を構築できます。

WordPress.orgで入手 GitHub 導入を見る

無料・GPLv2 / WordPress 7.1で検証済み

EDITOR複雑な入力画面を整理

COMPATIBILITY元版CFSの主要データ・APIと互換

MAINTENANCE現在のWordPress向けに保守

SCROLL

01 / 特長

入力の仕組みを、
運用の道具へ。

元版Custom Field Suiteの主要APIと保存データとの互換性を保ちながら、現在のWordPressで必要な安全性と編集体験を加えています。

01

複雑な入力を整理

タブ、横並び、アコーディオン、条件分岐、ループを使い、大きな編集画面にも見通しをつくります。

02

WordPress標準と連携

タイトル、本文、カテゴリー、タグ、アイキャッチ、保存・公開をフィールドグループ内で扱えます。

03

互換性と安全性を保守

既存サイトの移行を支えながら、権限確認、入力値処理、既知の脆弱性クラスへの対策を継続します。

02 / 管理画面

機能の多さを、
迷わせない画面に。

フィールドの作成、並べ替え、グループ化、配置条件をWordPressの管理画面で完結できます。実際の入力画面も見ながら、サイトに合う構造へ整えられます。

使い方を確認する
タブやアコーディオンで整理された投稿編集画面
入力項目を構造化。タブ、横並び、アコーディオンで長い編集画面を整理します。
atshift Fieldsを利用したWordPress投稿編集画面
投稿する人のための画面必要な入力項目を、必要な順番とまとまりで表示します。

03 / 導入

はじめるまでを、短く。

本番サイトへ導入する前に、バックアップを取り、ステージング環境で表示と動作を確認してください。

  1. 1

    インストール

    WordPress.orgから追加し、元版CFSを停止して有効化します。

  2. 2

    フィールドグループを作成

    入力項目と配置ルールを、運用に合わせて設定します。

  3. 3

    テーマで表示

    CFS()->get()で値を取得し、用途に応じて安全に出力します。

05 / FAQ

導入前の確認。

機能、互換性、利用範囲についてよく確認される内容です。

いいえ。元作者や公式プロジェクトとは独立した、GPLv2に基づく非公式の互換メンテナンス・拡張版です。主要なデータ構造とCFS()->get()などのAPI互換性を維持しています。切り替え前に必ずバックアップとステージング確認を行ってください。WordPressのクラシックメタボックス互換機能を通じて利用できます。本文や保存操作をフィールドグループへ配置することもできます。公開版のサポートはWordPress.org、開発上の報告はGitHub Issuesで受け付けています。

WORDPRESS PLUGINS BY @SHIFT

atshift Fieldsを、
サイトの運用へ。

まずはステージング環境で、実際の運用に合うかを確認してください。

WordPress.orgで入手